今となってはハッキリ覚えていないのですが昨年暮れ頃から営業メールの文言として
記載される当社がシャッター業界で地位を確立されている的なフレーズのルーツに
昨日ようやく辿り着きました。 あまりに様々なサービスを売りにする企業に使われる
フレーズだったことから、大塚 シャッター で検索したところ1件がまさにヒット。
おそらく何かの名簿で当社の真上に存在する企業なのであろうことが推察出来ました。
でも何故それだけに過ぎない情報が当社に反映されたかは、その情報をデータベース
として当社の得意な業界をシャッター業界として登録した企業が存在するからとも推察。
でなければSNS代行、事務作業のAI化、経理業務代行、Webマーケティング、人材獲得、
補助金獲得支援、M&A、福利厚生活向上、成果報酬型営業代行、電気代削減、物流コスト削減
伴走型営業支援、従業員向け食事補助、採用率向上、バックオフィスコスト削減、英語研修、
スマホ労務管理、FAX廃止、事業売却支援等々あまりにも多くの企業様方からラブコールが届くはず
ないと考えています。
今こうして営業メール先の提案内容を書けるのは1か月前からただ単に迷惑メールに登録するのを
辞めて、シャッター業界とメールを区分して保管しているからですが、残念ながらそのメールに区分
される企業からの提案を受ける気は全くないことだけはこの場を借りてお伝えします。
まぁこの記事を読むような機会は限りなくないでしょうが笑
朝のルーティーンのメール仕分けを繰り返す中で私なりに辿り着いたメール仕分けの楽しみ方を
この場を借りてお伝えしました。今回も拙い記事をご一読頂きありがとうございました。
ちなみに写真は現在日本の教習所で自動車運転を学び日本で運転免許取得に挑んでいるインドネシア人
スタッフの専用銘板です。近所の納品限定ですが同伴する私は命懸けだったりします笑